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SteelSeries Arctis 7 White (2019 Edition)
SteelSeries Arctis 7 White (2019 Edition)
SteelSeries Arctis 7 White (2019 Edition)
SteelSeries Arctis 7 White (2019 Edition)

SteelSeries Arctis 7 White (2019 Edition)

20,520円

カートに入れる:

特徴

  • スキーゴーグルサスペンション
  • オートアジャスト ヒンジドハンガーデザイン
  • AirWeaveイヤークッション
  • マイク仕様
    ・ SteelSeries ClearCast マイク
    ・ 周波数帯域: 100Hz-6500Hz
    ・ 指向性: 双指向性
    ・ マイク感度: -48db
    ・ インピーダンス: 2200Ω
  • スピーカー仕様
    ・ S1 オーディオドライバー
    ・ 再生周波数帯域: 20Hz-22000Hz
    ・ インピーダンス: 32Ω
  • 対応プラットフォーム: PC、コンソール、VR、モバイル
  • オンイヤー オーディオコントロール
  • オーディオシェアジャック
  • SteelSeries Engine ソフトウェア対応 プロファイル保存、EQ設定、マイク設定など
  • ワイヤレス/アナログ接続
  • DTS Headphone: X 7.1サラウンド
  • フルラップ ヘッドバンド
  • ゼロレイテンシー ワイヤレス
  • オンイヤー ChatMixダイアル
  • バッテリー寿命: 24時間
  • 無線受信範囲: 約12m

Arctis 2019 Edition

Arctis 3/5/7 2019 Edition は、現行のArctisシリーズの優れた特徴である、Discord認証を取得したClearCastマイクや、極めて歪みの少ない優れた音質を実現するS1スピーカードライバー、Arctisの象徴とも言えるスキーゴーグルヘッドバンド、SteelSeries独自のAirWeaveを使用したイヤーカップをそのまま引き継いでいます。そして、SteelSeriesは多くのゲーマーからのフィードバックを受けて、数々の受賞歴を誇るArctisのデザインをリファインしました。

「Arctis 2019 Edition」の主な変更点

以前のArctisのイヤークッションは、浅すぎてスピーカーに耳が当たってしまう、という声がありました。そこで、イヤークッションの厚みを増して、より優れた快適性を発揮するように変更されました。
新モデルのArctisには、パフォーマンスの面でもいくつかのアップグレードが施されています。 新モデルは、より低域のサウンドが出るようにアップデートされ、DTS Headphone: X v2.0に対 応するようになります。ただし、現行のArcits 5とArctis 7のユーザーは、SteelSeries Engine を通じたアップデートによって、新モデルのパフォーマンスを体験することができます。
イヤーカップに搭載されているボリュームやChatMix(チャット音声とゲームサウンドのバラン ス調整機能)のコントロールダイアルがより小さく、操作感が固くなりました。この変更によって、意図しないボリュームの変化を防ぐことになります。
Arctis 7のヘッドバンドのデザインが、Arctis Proのデザインを基に変更され、以前より大きめ の頭のサイズや形状に対応し、より優れた快適性を発揮するようになります。
Arctis 7のオートシャットダウンまでの待機時間の設定が、SteelSeries Engine上で可能になり ました。この機能によって、自動的にArctis 7の電源が切れるまでの待機時間を、ユーザーが設 定できるようになります。